Slimline Heart Beat Automatic

Ultra Flat Timepieces

FC-312N4S6
 

USD 2,150

当社のスイスの製造工場で製造および製造
2年間の保証付き

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FC-312N4S6

移動

FC-312 Heart Beat automatic movement. 25 jewels, 42h power reserve, 28'800 alt/h.

一箱

Polished stainless steel case, diameter of 40 mm. Convex sapphire crystal. Water-resistant to 3 ATM.

ダイヤル

Navy color dial with sunray decoration, curved, applied silver indexes. Hand polished silver hands. Heart Beat at 12 o’clock.

吊り革

Navy leather strap.
Slimline Heart Beat Automatic (FC-312N4S6)

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2016年、スイス時計メーカーであるフレデリック・コンスタントは、何年にも渡ってブランドのアイコンであり続けているスリムライン・コレクションのさらなる充実のため、新しいスリムライン・オート・ハートビートを発売します。

シンプルなラインと優れたデザインによって作り出される純然たるエレガンスを備えたこれら3つの新作は、フレデリック・コンスタントの中でも最薄モデルに分類されます。ポリッシュ仕上げのステンレススティール製または、高級感のあるローズゴールドプレート仕上げの40mmケースを備えたこれらの新しいタイムピースは、男性らしいデザインとなっていますが、手首に付けるとスマートな雰囲気を醸し出します。クラシカルなタイムピースと革新的な技術の組み合わせは、息をのむほどに人目を惹きつけ、特に12時位置にある開口部から眺めることができる石が装飾された機構には、一瞬で心奪われることでしょう。フレデリック・コンスタントの時計の本質的デザインはクラシカルで伝統的なものですが、革新的な数多くのディテールによってその魅力はさらに高まります。フレデリック・コンスタントが機械式ムーブメントを眺めることができる最初のハートビート・ウォッチを開発したのは1994年のことでしたが、このスタイルはあっという間に高級時計製造業界のトレンドとなりました。

洗練されたフォルムを追求し、ミニマルであることに重きをおいた結果、スリムライン・オート・ハートビートは、本質への回帰を強く打ち出したモデルとなりました。これらの新しいタイムピースは、ブラックまたはシルバーの極めてシンプルなダイアルに、薄型のポリッシュ仕上げのバトン型アワーマーカーを備えており、独自の特徴と究極のシンプルさを可能にする基準に則って製作されています。新しいスリムライン・オート・ハートビートは、デザインによって見た目に軽やかな印象を与えるだけでなく、実際に軽量化されています。

フレデリック・コンスタントのスリムライン・コレクションは、薄型モデルの代名詞となっており、このスリムライン・ハートビートにも機械式手巻きムーブメントとしては最薄で、時・分機能を備えたFC-312キャリバーが搭載されています。このムーブメントは、毎時28,000振動で鼓動し、25石と42時間のパワーリザーブを備えています。時計を保護するため、ケースには30気圧防水が備わっています。

さらに、このスリムライン・オート・ハートビートには、ケースのカラーに合わせてブラックまたはブラウンの繊細なアリゲーターストラップが付属しています。